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■おしらせ

2018/07/03
平成30年08月のドクタースケジュールを追加しました。
2018/06/04
平成30年07月のドクタースケジュールを追加しました。
2016/04/04
【iTICKET】の使い方を公開しました。

ごあいさつ

ファーストタワー眼科は埼玉県さいたま市南区の眼科医院です。
武蔵浦和駅東口から徒歩4分です。
地域の皆様の、目の健康と視力を守るために、年に一度は眼の定期検査を、コンタクトレンズをご使用される場合は6ヵ月に一度の検診を受けられる事をお勧めしております。

■初めて受診される方へ

患者様の来院集中による混雑を緩和し、待ち時間を平準化しスムーズな診療を行う為、問診表のご記入をお願いしております。
下記のものを事前にダウンロードして頂き、ご記入のご協力をお願い致します。

問診表ダウンロード

日帰り白内障・網膜硝子体手術について

ファーストタワー眼科で日帰り白内障・網膜硝子体手術を行います。
(10月よりファーストタワー眼科で行うことになりました。)

「日帰り白内障・網膜硝子体手術」が選ばれる3つの安心

最新鋭の医療機器と大学病院との提携、実績十分の医師により、当クリニックでは日帰りの手術となっています。他院様からのご紹介も承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。

硝子体手術が必要となる症例
硝子体出血、硝子体混濁、星状硝子体症、網膜前膜、硝子体網膜牽引症候群、増殖糖尿病網膜症、増殖性硝子体網膜症、黄斑円孔、糖尿病黄斑浮腫、網膜静脈分枝閉塞症、網膜中心静脈閉塞症、網膜剥離
・大学病院に匹敵する最新鋭の医療機器により、安心
当院では、大学病院などの一部でしか導入実績されていない硝子体手術装置(アルコン社コンステレーション®) を導入しており、安全な手術を実施いたします。

アルコン社コンステレーション®

・大学病院との提携による充実のフォローアップで安心
一部の重篤疾患などでは入院をおすすめすることもございます。入院が必要な際は提携先である、自治医科大学付属さいたま医療センター眼科を紹介させて頂きます。フォローアップ体制も万全です。
・豊富な執刀実績の教授が手術するので安心
硝子体手術では、同時に白内障手術が必要になったり、術後の合併症では緑内障の発症・感染症の心配があります。当院では糖尿病網膜症や網膜剥離などの網膜硝子体疾患において、名医である自治医科大学付属さいたま医療センター眼科の梯教授が担当いたします。

執刀医のご紹介

氏名
梯 彰弘(かけはし あきひろ)
経歴
1983年自治医科大学 卒業
現在 自治医科大学附属さいたま医療センター眼科  教授 科長
専門分野
網膜硝子体疾患

担当医

氏名
田中 克明
経歴
2009年 福島県立医科大学 卒業
現在 自治医科大学付属さいたま医療センター眼科 病院 助教
専門分野
網膜硝子体疾患

手術の流れ

術前から術後までの流れを紹介します。

1.オペ相談
医師と相談のうえ、オペ日を決定します。
2.手術前の検査をおこないます。
手術に必要な眼の検査(採血・超音波等)及び診察を行います。
3.手術当日
手術後はお会計が済み次第、すぐにご帰宅頂けます。(所要時間の目安:1~2時間程度)
4.手術翌日
手術翌日にご来院頂きます。執刀担当医が術後の診察を行います。